エンティーム韓国人気は?Kpopなの?韓国の反応や韓国活動・事務所についても調査|Non Stop Fun Kpop!
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エンティーム韓国人気は?Kpopなの?韓国の反応や韓国活動・事務所についても調査

エンティーム 韓国人気
Shirasu
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エンティームの韓国人気や韓国活動は?

また、Kpopなのかや事務所がどこなのか気になる方も多いはず!

この記事では、

  • エンティーム韓国人気は?韓国の反応や韓国活動を調べてみた
  • エンティームはKpopなの?事務所についても調査

について解説します。

エンティームってKpop?Jpop?どっちー!

エンティーム韓国人気は?韓国の反応や韓国活動を調べてみた

エンティームは2022年に『Under the skin』で日本デビューして以来、音楽番組に出演したり、ライブを行ったりと人気の高いグループです。

ただ、ファンとしては世界的にも人気があるのか、日本に住んでいると海外の情報が分かりにくいだけに気になる方も多いのではないでしょうか。

そこで日本以外の主な活動地である韓国での人気を調べたところ、2025年3月時点で韓国デビューしていないにも関わらず、人気上昇中ということがわかりました。

カムバ期間には、韓国でも音楽番組やバラエティ番組に出演しているほか、ツアーも開催するなど活躍しています。

韓国デビューしてないのに!?

韓国デビューしていないけど人気上昇中!

エンティームは2025年3月時点で韓国デビューしていませんが、徐々に韓国でも人気が出てきています。

特に、空港での出待ち動画を見ると、人気が出てきていることが一目瞭然!

2024年2月ソウルの金浦国際空港→2024年9月仁川国際空港→2025年3月仁川国際空港と順に見ていくと、明らかに出待ちファンの人数が増えています。

2025年3月の動画に至っては、なんと空港の外にも黄色いテープで規制線が張られており、空港内で歩く距離も短くなっていますよね。

規制や、ファンの前を歩く時間を短縮するのは、人気が出て制御が難しくなったKpopアイドルが行う対策で、エンティームもその規模になってきたということ。

また、それまでスタッフが行っていたであろうボディガードも、スーツを着てプロっぽくなっているため、ファンが多くより警備が必要であることもわかりますよね。

それにしてもまだ韓国デビューしてないのに、これだけ多人数の出待ちがいるの!?と驚かされます。

本当は空港で出待ちしたらダメだよ!

韓国の歌・バラエティ番組で活動し好意的な反応!

エンティームは歌番組やバラエティ番組に出演するなど韓国での活動も目立つようになり、好意的な反応をされています。

特に2025年の1月23日から26日は、『雪明かり(Yukiakari)』のプロモーションのために毎日韓国の音楽番組に出演していました。

ほかにも、韓国のケーブルチャンネルMnetでレギュラー番組があり、韓国人気が出てきていることがわかりますよね!

しかも、「エンティームは韓国のものだ!」「かっこいい」と反応する韓国ファンが、エンティームのメディア露出に比例して増えてきているのだとか。

もともとアイドルオタクの間では知られているグループでしたが、今後は韓国でもますます人気が出てきそうですね♪

韓国では特に20代女子に人気らしい!

エンティームはKpopなの?事務所についても調査

エンティームの人気が高まるにつれて、日本と韓国ファンの間で「本国はどっち」論争や、「JpopなのかKpopなのか」という話題が出ることも…。

結論、エンティームの事務所はHYBE JAPANなので本国は日本です!

ただ、ジャンルはJpopに分類されず、どちらかというとKpopに近いのではないでしょうか。

つまり韓国本社の日本支社所属で、曲調もKpop寄りに作っているため勘違いされやすい状態となっているようです。

日本と韓国のいいとこどり!

事務所はHYBE JAPANで本国は日本!

エンティームの事務所はHYBE JAPANで、本国は日本と言っていいでしょう。

HYBE JAPANは韓国大手事務所HYBEの日本「本社」とされていますが、簡単に言うとHYBE支社のようなイメージです。

実際に、エンティームはHYBEのノウハウを生かしてデビュー前でも韓国活動を行えていますよね。

こうした、本社はHYBEであることや、韓国での活動を通して「本国は韓国」という意見が出ているのかもしれません。

ただ、エンティームの人気メンバーKが以前「エンティームの本国は日本」とはっきり言っているため、間違いなさそうです!

HYBEの子会社多すぎて混乱~!

どちらかと言うとKpop寄り

エンティームは日本のグループですが、音楽のジャンルはどちらかと言うとKpop寄りです。

そもそも、Kpopとはハイクオリティな歌唱、ダンス、ルックスレベルが高く、歌途中にラップ調が入ることも特徴的。

また、最近流行の大人数でも指先まで揃っているシンクロダンスを想像する方も多く、エンティームはこのKpopの特徴を全て踏襲していますよね。

これには、BTSの制作にも関わってきたパン・シヒョクやSlow Rabbitがエンティームの曲をプロデュースしていることが大きそうです。

一方、活動拠点が日本で、ほぼ日本人メンバー、繊細な日本語歌詞表現をしている部分もあることからJpopの要素も否定できず、混乱するファンも多いのだとか。

実際に、HYBE創設者のパン・シヒョクが「カテゴリーが明確でなく、新規ファンがどういう入り方をすれば良いのかわからない」と言っていたことも…。

このことから、はっきりとしたジャンルは明言されておらず、Kpop寄りの新しい音楽と捉えると良いかもしれません!

JKpopと言われることもあるよ!

まとめ

ここまで、エンティームの韓国人気や韓国活動についてや、Kpopなのかや事務所がどこなのかも合わせてお伝えしました。

  • エンティーム韓国人気は?韓国の反応や韓国活動を調べてみた             ⇒韓国デビューしていないけど人気上昇中!                         ⇒韓国の歌・バラエティ番組で活動し好意的な反応!
  • エンティームはKpopなの?事務所についても調査                  ⇒事務所はHYBE JAPANで本国は日本!                  ⇒どちらかと言うとKpop寄り

ということがわかりましたね。

韓国でももっと人気でそう!

この記事を書いたのは

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Kico
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隊長
Kpop歴18年!推し活を通してブログで情報を発信したいと思いこのブログを作りました!みなさんの推し活のお役に立つように、日々情報を更新中です♪
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